logo

無料資料請求・お問合せはこちら

\ 診断から治療まで迅速対応 /

無料

資料請求・ご相談はこちら

セカンドオピニオンとしても
ご活用いただけます

このようなお悩み
ありませんか?

ステージ4と診断された

抗がん剤の副作用が辛い

再発や転移を防ぐために
根本からがんを改善したい

打つ手が尽き、余命宣告・
緩和ケアを提示された

そのため、ご自身の体と薬の相性を見極めないと、薬ががん細胞だけでなく正常な細胞まで攻撃してしまい、効果の割に副作用が強く出てしまうことがあります。

あなただけの治療なら

延命・完治に近づく

副作用がでにくい

予防や早期発見に繋がる

全国でも少ない「個別化治療」で

がんの完治を
目指します

\ 診断から治療まで迅速対応 /

無料

資料請求・ご相談はこちら

セカンドオピニオンとしても
ご活用いただけます

プレシジョンクリニックの
3つの特徴

特徴 01

あなただけの
抗がん剤×免疫療法

当院では、抗がん剤治療に免疫療法を組み合わせています。

抗がん剤の治療の合間に、 本来体に備わっている免疫機能を回復 ・強化しながら、抗がん剤の副作用も抑え、がん細胞への攻撃力を持続的に高めていきます。

当院では、抗がん剤治療に免疫療法を組み合わせています。

抗がん剤の治療の合間に、 本来体に備わっている免疫機能を回復 ・強化しながら、抗がん剤の副作用も抑え、がん細胞への攻撃力を持続的に高めていきます。

自己の細胞を使うため、一般的に体への負担が少なく、副作用は少ない傾向にあります。また、免疫力が強化されることで、がんの再発リスクへの備えとしても注目されています。

※副作用の有無や程度には個人差があります。

特徴 02

治療開始日は最短当日

6,000例以上の経験から確信している事は、がん治療では 「始めるタイミング」も重要だという事です。

ステージ4のがんは、わずか1週間で状況が急変することもあります。

だからこそ、当院では、 ご相談当日から治療を開始できる体制を整えています。

6,000例以上の経験から確信している事は、がん治療では 「始めるタイミング」も重要だという事です。

ステージ4のがんは、わずか1週間で状況が急変することもあります。

だからこそ、当院では、 ご相談当日から治療を開始できる体制を整えています。

特徴 03

あなただけの医療チーム

専門医師9名✕主治医との連携実績726名以上

がん治療の専門医師と主治医が連携し、
チーム一丸で完治を目指します。

※2010年~2019年 神戸院紹介状ベース がんセンター等をはじめとする医師

専門医師9名✕主治医との連携実績726名以上

がん治療の専門医師と主治医が連携し、
チーム一丸で完治を目指します。

※2010年~2019年 神戸院紹介状ベース がんセンター等をはじめとする医師

\ 診断から治療まで迅速対応 /

無料

資料請求・ご相談はこちら

セカンドオピニオンとしても
ご活用いただけます

DATA

数字で見る
プレシジョンクリニック

治療実績

6,000例以上

進行がんでの1.5倍の生存期間の
延長、完治症例も多数

主治医との連携実績

726名以上

セカンドオピニオンとしても実績多数
主治医と並走できる体制

※2010年~2019年神戸院紹介状ベース
がんセンター等をはじめとする医師

国内外の論文数

29

20年以上にわたる研究や臨床に
よって、蓄積された技術
・ノウハウがあります

LIST

対応がん種一覧

PROFESSIONAL

各分野の
プロフェッショナル

矢﨑 雄一郎

免疫療法・研究開発

岡崎 能久

免疫療法・研究開発

明星 智洋

抗がん剤(分子標的薬)

\ 診断から治療まで迅速対応 /

無料

資料請求・ご相談はこちら

セカンドオピニオンとしても
ご活用いただけます

FLOW

治療の流れ

01

無料の医療相談

対面、電話、
オンラインから選択

02

血液検査

ご自宅への往診も可能

03

治療

最短当日から治療を開始

FAQ

よくある質問

一般的にイメージされるような強い副作用は、出にくいとされています。

個別化されたがん治療では、がん細胞をピンポイントで狙い、自身の免疫細胞を活用し強化するため、副作用が抑えられる可能性があります。

最短初診日から治療が可能です。

個別化された抗がん剤や免疫療法は、それぞれ効果が見られる限り継続していきます。

抗がん剤治療は1ヶ月ごと、免疫療法は4ヶ月を目安に効果を評価し、 その後も1ヶ月単位で継続の可否を検討してまいります。

また、すべて通院での治療となりますので、入院の必要はありません。

ご安心ください。 相談しづらい主治医への説明など、患者様やご家族のご負担にならないよう、当グループが責任をもってサポートいたします。

当院の治療について主治医へどのように伝えるか、お手紙の送付を含め、あらゆるご相談に対応しています。 これらは初回の医療相談時に、丁寧にご説明いたします。

他院では「主治医との連携は不要」とされる場合もありますが、主治医との連携により治療の可能性が広がるケースも少なくありません。 そのため、可能な限りの連携をおすすめしております。

当グループの免疫細胞療法は自費診療になりますが、一部の民間保険が適応となっています。

CONTACT

お問合せ・医療相談

    相談希望の院

    必須

    ※ご希望の院を選択してください
    お名前

    必須

    ※お名前は必須です
    電話番号

    必須

    ※電話番号は必須です
    メールアドレス

    任意

    ※正しいメールアドレス形式を入力してください
    相談がん種

    必須

    ※相談がん種は必須です
    相談内容

    任意

    CLINIC

    クリニック紹介

    プレシジョンクリニックはステージ4から完治を目指すがん治療を
    もっとも得意とするクリニックグループです。

    プレシジョンクリニック東京

    〒104-0061
    東京中央区銀座二丁目8番18号
    グランベル銀座ビル3階

    プレシジョンクリニック名古屋

    〒460-0008
    愛知県名古屋市中区栄四丁目14-2
    久屋パークビル2F

    プレシジョンクリニック神戸

    〒650-0002
    兵庫県神戸市中央区北野町1-1
    コトノハコ神戸1F
    新神戸メディカルビレッジ

    論文一覧

    甲状腺がん

    Thyroid誌 2007年1月 第17巻 53-58頁 Kuwabara K. et al.(東大医科研)

    悪性黒色腫

    Melanoma Res.誌 2003年10月 第13巻 521-530頁 Nagayama H. et al.(東大医科研)

    膵臓がん

    Pancreas誌 2012年3月 第41巻 195-205頁 Kimura Y. et al.
    Cancer Immunol. Immunother.誌 2014年8月 第63巻 797-806頁 Kobayashi M. et al.
    Clin. Cancer Res.誌 2014年8月 第20巻 4228-4239頁 Koido S. et al.(東京慈恵会)
    Oncoimmunology誌 2014年12月 第3巻 e958509頁 Koido S. et al.(東京慈恵会)
    Cancer Sci.誌 2015年4月 第106巻 397-406頁 Mayangai S. et al.(慶応大学)
    Anticancer Res.誌 2018年4月 第38巻 2217-2225頁 Yanagisawa R. et al.(東京慈恵会)
    Oncol. Letter誌 2018年7月 第16巻 1348-1356頁 Matsuda T. et al.(関西医科大学 → 決定)
    Trials誌 2019年 第20巻 242頁 Katsuda M. et al.(和歌山県立医科大学)

    胆管がん

    J. Gastrointest. Surg.誌 2013年9月 第17巻 1609-1617頁 Kobayashi S. et al.

    肺がん

    Eur. J. Cancer誌 2013年3月 第49巻 852-859頁 Takahashi H. et al.
    Cancer Immunol. Immunother.誌 2016年9月 第65巻 1099-1111頁 Takahashi H. et al.

    胃がん

    World J. Surg. Oncol.誌 2014年12月 第12巻 390頁 Kobayashi M. et al.

    卵巣がん

    J. Ovarian Res.誌 2014年5月 第7巻 48頁 Kobayashi M. et al.

    肝がん

    Vaccines (Basel)誌 2015年12月 第3巻 1004-1018頁 Shimodaira S. et al.(信州大学)

    脳腫瘍

    J. Neurosurg.誌 2015年10月 第123巻 989-997頁 Sakai K. et al.(信州大学)

    頭頸部がん

    CUREUS誌 2024年9月 Iwasaki T. et al.

    固形がん

    Mol. Clin. Oncol.誌 2013年7月 第1巻 649-654頁 Shibamoto Y. et al.
    癌と化学療法誌 2016年 第43巻 1252-1255頁 加藤洋一(新横浜)

    基礎

    Anticancer Res.誌 2015年1月 第35巻 555-562頁 Takakura K. et al.(東京慈恵会)
    World J. Gastroenterol.誌 2015年10月 第21巻 11168-11178頁 Tsukinaga S. et al.(東京慈恵会)
    Springerplus誌 2015年12月 第4巻 780頁 Kimura Y. et al.(九州大学)
    Hum. Vaccin. Immunother.誌 2019年 第15巻 397-406頁 Hanada S. et al.(東京慈恵会)
    Oncology誌 2019年 第97巻 135-148頁 Ito Z. et al.(東京慈恵会)

    総説

    Anticancer Res.誌 2014年 第34巻 6353-6362頁 Koido S. et al.(東京慈恵会)
    World J. Gastroenterol. Pharmacol. Ther.誌 2016年2月 第7巻 133-138頁 Okamoto M. et al.(テラ)
    World J. Gastroenterol.誌 2016年5月 第22巻 4275-4286頁 Kajihara M. et al.(東京慈恵会)
    World J. Gastroenterol.誌 2016年5月 第22巻 4446-4458頁 Kajihara M. et al.(東京慈恵会)
    Immunotherapy誌 2016年11月 第8巻 1309-1320頁 Koido S. et al.(東京慈恵会)

    免疫療法・研究開発

    矢﨑 雄一郎

    免疫療法・研究開発を担当する矢﨑雄一郎です。がんに対する特異的免疫療法の開発に2002年から関わってきました。

    細胞培養技術や添加する薬剤はどんどん進化しています。プレシジョンクリニックグループでは、診療に加えて、細胞培養技術の開発に力を入れています。よろしくお願いいたします。

    略歴

    1996/3

    東海大学医学部卒業

    1996/4

    東海大学附属病院消化器外科勤務

    2000/11

    遺伝子解析企業ヒュービットジェノミクス株式会社入社

    2003/4

    東京大学医科学研究所 細胞プロセッシング寄附研究部門研究員

    2004/6

    テラ株式会社設立 代表取締役社長

    2010/1

    株式会社アドバンスト・メディカル・ケア 取締役

    2012/3

    テラ株式社代表取締役社長 社長執行役員

    2013/3

    テラ株式社代表取締役社長

    2013/5

    タイタン株式会社 取締役(現任)

    2014/1

    テラファーマ株式会社 代表取締役社長

    2014/2

    株式会社オールジーン 代表取締役社長

    2014/8

    テラ少額短期保険株式会社 取締役会長

    2015/12

    株式会社オールジーン 取締役

    2016/6

    株式会社オールジーン 代表取締役社長

    2016/10

    テラファーマ株式会社 代表取締役会長

    2017/3

    テラ株式社代表取締役社長CEO

    2019/4

    医療法人社団プレシジョンメディカルケア理事

    2019/10

    プレシジョンクリニック神戸院長

    免疫療法・研究開発

    岡崎 能久

    内視鏡検査/治療・研究開発を担当する消化器内科医の岡崎能久です。プレシジョンクリニックグループでは、診療、研究開発に関わっています。

    がんに対する新たな免疫療法やゲノム治療の開発、薬剤デリバリー、内視鏡を用いた治療の開発に取り組んでいきたいと考えております。よろしくお願いいたします。

    略歴

    2001/3

    大阪大学医学部卒業

    2001/6

    大阪大学医学部附属病院内科研修医

    2002/6

    大阪厚生年金病院 内科 研修医

    2003/5

    国立循環器病センター内科レジデント

    2004/5

    大阪大学内科大学院生・研究生

    2005/4

    大阪大学大学院 外科系臨床医学(修士課程)入学

    2009/3

    大阪大学大学院 外科系臨床医学(修士課程) 終了

    2010/3

    社会医療法人若弘会若草第一病院消化器内科

    2011/4

    川崎病院消化器内科

    2012/4

    愛染橋病院消化器内科

    2014/4

    近畿大学医学部附属病院(大阪府内)消化器内科

    2016/4

    近畿大学医学部附属病院(奈良県)消化器内科

    2018/1

    大阪府立羽曳野医療センター消化器内科

    2022/4

    医療法人社団プレシジョンメディカルケア プレシジョンクリニック名古屋院長

    抗がん剤(分子標的薬)

    明星 智洋

    抗がん剤治療、プレシジョンメディスンを担当する腫瘍内科医の明星智洋です。プレシジョンメディスンに用いる抗がん剤は分子標的薬です。

    現在、受けている抗がん剤に比べて副作用も少ないもののゼロではありません。がん薬物療法医の立場から、安全に分子標的薬治療を受けていただけるように取り組んでいます。よろしくお願いいたします。

    略歴

    2001/3

    熊本大学医学部卒業

    2001/4

    岡山大学医学部附属病院腎・免疫・内分泌・代謝内科

    2001/10

    国家公務員共済組合連合会 呉共済病院 内科

    2003/4

    国家公務員共済組合連合会 呉共済病院 血液内科医員

    2004/4

    国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 血液科

    2005/4

    癌研究会有明病院 化学療法科・血液腫瘍科

    2009/4

    江戸川病院 腫瘍血液内科

    2009/10

    同医長

    2012/4

    同副部長

    2012/5

    感染制御部部長

    2016/1

    東京がん免疫治療センター長(兼任)

    2016/10

    Hyper medical creator就任

    2018/2

    プレシジョンメディスンセンター長(兼任)

    2020/4

    江戸川病院腫瘍血液内科部長




    専門分野

    がん薬物療法(抗がん剤治療) 血液疾患(良性・悪性含む)感染症管理、免疫療法

    日々、市中病院にてがん診療の最前線でがん薬物療法専門医として、抗がん剤、分子標的薬、抗体医薬、免疫療法などの治療をおこなっている。

    また、Hyper medical creatorとして、上場企業やベンチャー企業と、医療現場をつなげることをライフワークとしており、多数の企業と連携している。

    遠隔診療や栄養、人工知能、職場の環境改善など幅広い領域で、橋渡しをおこなっている。

    その傍ら、趣味として梅酒が健康にどう影響するのか、どの料理と合うのかなど探究し、一般社団法人梅酒研究会設立、全国での梅酒まつりや品評会を主催している。




    出演・監修

    朝日放送

    たけしの『みんなの家庭の医学』出演

    フジテレビ

    『バイキング』出演

    映画

    『ゆめはるか』医療監修、出演

    映画

    『サクラ花』医療監修

    土曜ワイド劇場

    『切り裂きジャックの告白』医療監修

    映画

    『うまれる ずっといっしょ。』アドバイザリーボード

    映画

    『ママを辞めてもいいですか?』アドバイザリーボード

    その他、新聞などのメディアへの掲載多数